顔は一流、腕前は三流…のネガティブ書道家・朝長風月。そんな朝長さんに一目惚れした、熱血芸能プロダクション・マネージャーの織田さんは「芸能界デビューしませんか」と熱意たっぷり口説いた朝長さんも、生まれて初めて誰かに必要とされる喜びで胸が高鳴ったけど… (…織田さんが大切なのは俺の外見だけ、ですか?)

芸能マネージャー×美しすぎる書道家、恋する芸能界ラブコメ描き下ろしつき!