"わかった!! パンツは恥ずかしくないけど…パンティーは恥ずかしいんだッ!"--このマンガは、小学五年生の女の子の経験した一見ごくありふれた日常的な出来事が、いかに本人にとって切実な問題だったかをあざやかにすくい取って見せる。