コミネリサ、待望のニューリリース!今の彼女を等身大で表現した、言葉・メロディーで綴られる6曲。持ち味が最も引き出されるピアノの弾き語りを始め、アコースティックギターとのコラボレーションやパーカッションとのセッションなど、全ての作詞・作曲を手掛けた最新作!アルバムのタイトルチューンである「やさしい太陽の下で~約束の糸~」や「うちへ帰ろう~Sweet my home」のピアノ弾き語り、アコースティックギターとのコラボレーションが美しい「オレンジの月」。また故郷となる場所への思いを込めた「コキョウノウタ」等、等身大のコミネリサの魅力を存分に感じることができる一枚。栃木県生まれ。2歳より母親の弾いていたオルガンを耳でコピーして独学で鍵盤を弾き始める。6歳からは本格的にクラッシックピアノを習い、数々の作曲コンクールで入賞。高校では声楽を専攻する一方でジャズやポップスにも傾倒。本格的に作詞作曲を開始し、クラッシックの譜面をなぞるよりも自ら音楽を生み出すことに喜びを感じるようになっていく。那須高原のホテルロビーで、自作曲やカバー曲を弾き語りしていたところをスカウトされ、2004年5月"lisa"としてTBS系アニメ「忘却の旋律」のオープニングテーマ『Will』でメジャーデビュー。以降、現在までソロとして5枚のシングルをリリース。その圧倒的な歌唱力と弾き語りのテクニックの高さはユーザーだけでなく、アーティスト達にも高い評価を受け、2007年には超ボーカルユニット"ハマザキコミネ"(フライングキッズ浜崎貴司とのユニット)を結成し、1stシングル『MERRY~ぬくもりだけを届けて』をリリース。翌年2ndシングル、さらに1stアルバム『1』をリリース。「MINAMI WHEEL 2007」「Act Aginst AIDS LIVE IN OSAKA」に出演。また「浜崎貴司 Live Tour 2007 冬 クリスマスだぜ全員集合」にもゲスト出演。現在は自身の持ち味が最も活かされるライブ活動を中心に、2010年にはミニアルバムのリリース、また他アーティストへの楽曲提供など、さらなる飛躍が期待される。卓越したピアノワークに加え「あなたの声はどんな薬よりも効く」と聴衆に絶賛される、深みのある声が最大の魅力。