※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。

まもなく1万組の夫婦が赤ちゃんを抱く夢を叶える!妊活メディア「赤ちゃんが欲しい」で活躍する名医による不妊治療ナビ

まもなく1万組のカップルが赤ちゃんを抱く夢をかなえる! 妊活メディア「赤ちゃんが欲しい」誌上でも活躍する名医・山下院長が贈る不妊治療ナビ。一組ごとにオーダーメイドといわれる不妊治療について、今の時代に合ったベストチョイスを妊活のスペシャリストが教える一冊。 1980年代にいち早くオーストラリアで体外受精の基礎を学んだ著者が、これまでの豊富なエビデンスと最新の生殖医療技術を駆使し、赤ちゃんをのぞむカップルを最短ルートで妊娠に導きます。

【正しい知識が妊娠への近道】 ● 赤ちゃんが欲しいと思ったら今すぐはじめること ●妊活はなぜ、プロに任せるべきなのか ●20代・30代・40代別、妊活ベストルート ●タイミング方からはじめる一般不妊治療 ●人工授精のベストタイミングは? ●体外受精は全ての近道 ●着床障害の検査など ●35歳以上 キャリアも妊娠もあきらめない

山下 正紀(ヤマシタマサノリ):山下レディースクリニック院長。 1980年奈良県立医科大学卒業。京都大学産婦人科入局。 オーストラリア・アデレード大学で体外受精の基礎を学び、舞鶴市民病院にて近畿初のGIFT法による妊娠に成功。 体外受精のスペシャリストとしてのキャリアをスタート。 90年より神戸中央市民病院勤務。 97年に神戸・三宮に山下レディースクリニックを開業。 以来20数年に渡り、関西をベースに生殖医療界を牽引。 「赤ちゃんが欲しい」創刊時より、誌上での読者相談に親身な回答を寄せる名ドクター。 著書に「赤ちゃんが欲しい なんでも相談室」(主婦の友社)。 2021年には1万組のカップルが赤ちゃんを抱く夢をかなえることに。