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ハンドメイドの鉢で世界的に有名な、 ウィッチフォードポタリーのコンテナガーデン&寄せ植えを、日本で初めて紹介

世界中のガーデナーから愛されているウィッチフォードポタリーのハンドメイドの鉢。 バッキンガム宮殿はじめ英国の有名ガーデンで使用され、 イギリスだけでなく、ヨーロッパ、アメリカ、そして日本でも、 コンテナの一流品として園芸家の間ではよく知られている。 イギリス・コッツウォルズにあるポタリーには、 このウィッチフォードのさまざまなデザインと大きさの鉢を使った 見事なコンテナガーデンが作られており、 国内外の観光客が訪れるほどガーデンとしての評価も高い。 春のチューリップに始まり、植物が雪化粧する冬までの四季のコンテナガーデンを、 写真のセレクトから解説、さらにイラストまで、 親日家としても知られるオーナーのジム・キーリング氏が執筆。 一年草や宿根草、球根、多肉植物などを組み合わせたコンテナ写真の数々は、 眺めて美しいだけでなく、ガーデニングの本場、 英国流寄せ植えのノウハウを学ぶ実用書としても活用できる。

ジム・キーリング: 園芸家、陶芸家。1976年にウィッチフォード・ポタリーを創設。 伝統的なデザインと手法を守りつつ、斬新なアイディアを駆使したフラワーポットを作り続け、 日本をはじめ世界10カ国以上に輸出。年に数回、日本で寄せ植え講座やデモンストレーションを行なっている。