兄の孝志を事故で亡くした28歳の皆川裕二。気になるのは、32歳の若さで未亡人となってしまった孝志の妻・京子の存在だ。裕二は一人残された彼女の心のケアをしようと誓うが、寂しく泣いている兄嫁の姿を見て、思わず唇を奪ってしまう。必死に抵抗する京子。しかし、成熟期を迎えた未亡人の肉体は、男を求めていたようで、次第に快楽の世界へと足を踏み入れ始める。喪服を着たままの京子の秘壷に、己の精液をたっぷりと流しこんだ裕二。ところが後日、大変な事実を知ることになり......。