一人ぼっちだと思っていた私に声をかけてくれたのは、柳准教授。彼は私を部屋に呼び出し、悩みを聞き、優しく愛撫して、寂しさを埋めてくれるの。彼にカラダを支配されながらどんどん淫乱になっていく自分に気づいた頃、「柳教授と噂になってるから気をつけろ」と忠告をくれたのは、同じ教室にいた幸助。そんなことはわかっているつもりだけど、准教授に依存し、執着を強くする自分を止められない...!