年齢不詳の美麗作家・周防蓮は、原稿アップと引き換えに、初対面のバイトの俺・秋月遥に迫ってきた! ......っちょっと、待て! ご褒美って...、セックスって~!? 手首を拘束されると余計にゾクゾクしちゃって、変な声がっ...! 誰にも触られたコトないような部分まで弄られて「キモチよくしてあげる」って耳元で囁かれると......もう、快感に溺れて抵抗不能。俺、ゲイじゃないのに、「キモチいい」とか思っちゃって、マジ危険信号点滅しまくりなんだけど...! ちょっと病んでる? 世間知らずな天然小説家に翻弄される、ツンデレ・バイト君の受難の日々☆