「気持いいのがまたきちゃう...」慰めてあげようか?かわりに2、3日泊めてくれない?そういって近づいてきた彼に私は手をのばし、からだを委ねた――。高校生のときから好きだった先輩とカラダを重ねた。だけど、先輩には彼女がいて...。先輩が忘れられなくて落ちこんでる私に青年・アトはからだだけなら俺が忘れさせてあげるよっていってきて...!?彼の手にすがることを選んでしまった私は乳首やアソコをクリクリとやさしく撫で回されて先輩としたときよりも感じちゃって...!! 彼のおかげで気持が楽になって失恋を引きずるのはもうやめようと決心した矢先、あの先輩と再会してしまい――!?