公園で私を拾ったのは弁護士の雅だった。同棲中の彼氏に壁へと押し付けられ、愛撫もなしで、バックから無理矢理挿入されそうになった私...。大好きだった人から、無理矢理挿れられる痛みと腕を振るわれる事への恐れ...。それらに怯えていた私を、雅は子猫にするように優しく保護してくれた。彼から逃げ、雅と共に暮らす生活に慣れた頃、彼に見つけられてしまい...!?