「お前、今から俺の飼い猫「タマ」の代わりになれ」そういって先生は、俺の身体を弄りはじめ...!? 不幸体質の高校生・中嶋智久は、腹黒美術教師・十河先生に猫の代わりを強いられる。事の始まりは十河先生の手伝いで美術室向かった時。智久は教頭先生の花瓶を不注意で割ってしまう。慌てて先生に助けを求めるが...爽やかで優しいことで評判だった先生が豹変。高い花瓶の弁償を肩代わりする見返りを求められてしまう。命じられたのは、飼い猫の代わりとして“身体中”を愛でられることで...!?