大学生の私がセフレとしてカラダを重ねているのが義父であること、それは誰にも言えないヒミツ。最中に彼が呼ぶのは母の名前。最初は代わりでもいいって思ってたのに、何度もセックスして男としてお義父さんに惹かれていくうちに、私のことも娘じゃなく一人の女として見てほしくなって...!? 娘とシてるなんて背徳感は感じなくていいの、だって私も、お義父さんのことがこんなに好きになっちゃったんだから...ほら、カラダがこんなに反応してる――!! 表題作ほか5編を収録したオムニバス☆