飲料メーカーの営業部で主任を務める上山武志は妻子持ちの40歳。後輩に頼まれて仕方なく、5対5の合コンに参加することになった。そこで、目の前に座った清潔感溢れる美人・若月真衣に目を奪われる。二次会に移動するところで武志は帰ることにしたが、そこで偶然真衣と一緒になる。妻以外の女性と並んで歩くことにドキドキしながら駅へ向かう武志。そこは人で溢れかえっていた。どうやらトラブルで電車が遅れていたらしい。まるで朝の通勤ラッシュのような電車に乗り込んだ2人。満員の電車に押し込まれて体が密着してしまう。必死に手を反らそうとした武志だったが、結果的に彼女のアソコを痴漢するような形になってしまった。が、彼女が哀願するような表情を見せると、武志も止まらず激しく責めてしまう。その甘美な体験を忘れられず時間ばかりが過ぎていったが、ある日、娘の学校で真衣と再会する。真衣は娘の担任教師だったのだ。彼女の淫乱性は徐々にあらわに。娘の目を盗み、自宅や学校の教室で......。